集まる つなぐ 学ぶ 祈る
宝性寺は永代供養の寺
「永代供養」という言葉は墓所の一つ形態としてイメージされる方が増えました
宝性寺でいう永代供養とは
一、集まる
一、つなぐ
一、学ぶ
一、祈る
という「四つの思い」を「共に学び合う中で生まれる智恵を大切にすること」をさしております
ご縁ある皆さまが得た大切なお智恵、御教えを永続的に手代わりとなり後世へ伝えることを守り勤める寺
として「永代供養の寺」としております
ご遺骨が葬られている場所、仏さまをお弔い、お葬式・法事などをするところという考え方に偏ることなく、現世を生きる人々もが集い・つなぎ・学び、祈るところと位置づけ、生かされたお寺を目指しています。
”安らかなる心を求めて共に生きていく道” を
お越しになる皆さまの声に耳を傾けながら色々な行事を通して寄り添い合いたいと思っております。
お寺はとても身近な場所です
各行事参加、ご供養するのに檀家であるとかないとか、宗派・宗教が違うからなどの縛りはございません。どなたさまも気軽にお立ち寄り下さい。













