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南浦和霊園 永代供養という言葉

"永代供養"という言葉について

永続的(お預かりして一生)に寺院が責任を持ってご供養をする。という言葉の俗語として耳にするようになっております。

"身寄りがない方のご供養''というニュアンスで受け止められがち、イメージとして世間で広く浸透されているようですが、近年では仏さま、故人さまのお弔いの仕方として"仏さまが寂しくならないご供養"として永代供養の様式をお探しの方が増えているようです。

ただその他の理由としては経済的な部分もあることを寺院として忘れてはならないと感じております。

宝性寺はJR南浦和駅の目の前という恵まれた立地にあり、これまで檀家さまにより護られてきた寺院ですので永代供養のお布施についてはその檀家さまのご供養に則った供養料をご提示させていただいております。
毎日のご供養料40円の365日の32年分ほどを前預かりさせていただいているのが基本です。

ただ経済的に"安価"にてご供養をお探しの方に1/5ほどでお預かりするご供養もご案内をさせていただく事になりました。

安価という言葉もそうですが、ご供養に対して大きな誤解が生まれることも想定されますので書面でのご案内はここではご遠慮させていただきます。

永代供養をお探しの方は気軽にお問い合わせ下さいませ。